【咲ら化粧水】200mlボトル
●各抽出液が角質層まで届き、肌の保湿力を助け、肌が生まれ変わるリズムを整えます。 ●「咲ら化粧水」は、つけた瞬間「さっぱり」なのに、後から不思議と「しっとり」潤います。無香料、無着色、植物由来成分を配合(ヘチマエキス、アロエベラエキス、カッコンエキスなど)敏感なお肌の方にもお使いいただけます。 ●また、「咲ら化粧水」には天然のトルマリン原石が入っています。やさしく揺すってやることで発生するマイナスイオンは、老化の原因となる活性酸素を取り除き、人間本来が持つ自然治癒力を高めるといわれています。さらに水のクラスター(分子集団)を細くし、化粧水成分を肌の奥までしっかり浸透させます。 ●各抽出液が角質層まで届き、肌の保湿力を助け、肌が生まれ変わるリズムを整えます。 ●「咲ら化粧水」は、つけた瞬間「さっぱり」なのに、後から不思議と「しっとり」潤います。無香料、無着色、植物由来成分を配合(ヘチマエキス、アロエベラエキス、カッコンエキスなど)敏感なお肌の方にもお使いいただけます。 ●また、「咲ら化粧水」には天然のトルマリン原石が入っています。やさしく揺すってやることで発生するマイナスイオンは、老化の原因となる活性酸素を取り除き、人間本来が持つ自然治癒力を高めるといわれています。さらに水のクラスター(分子集団)を細くし、化粧水成分を肌の奥までしっかり浸透させます。 ●主な配合成分 【カッコンエキス】葛(クズ)の乾燥した根から得られるエキスで葛切りや、葛湯など、伝統的な日本の食卓でおなじみの成分でもあります。生薬名は「葛根」(カッコン)でイソフラボン配糖体、ダイジンなどを含み、発汗、解熱などの作用があり、古くから風邪薬としても利用されてきました。近年、保湿、美白などの効果が注目され化粧品の原料として利用されるようになりました。また、シワやたるみ改善する高いコラーゲン合成促進作用も期待されています。 【クロレラエキス】その名前のとおりクロレラから抽出されたエキスです。クロレラにはたん白質、βーカロチン、ビタミンB群、ミネラル、必須アミノ酸などが豊富に含まれています。保湿作用や皮膚細胞を活性化する働きがあり、皮膚の弾力を高め、美白効果が期待できます。 【アロエベラエキス】アロエベラとは、一般に園芸で親しまれている「アロエ(キダチアロエ)」と形状が似ていて混同されがちですが、実は別の種類に分類されています。やけどの時に、庭先のアロエを葉をむいて患部にあてる家庭療法を耳にされた方もいらっしゃるでしょうが、「アロエベラ」の皮膚損傷の治療効果はより強力で、ビキニ環礁で放射能被害を受けた第五福竜丸の船員達に処方されたり、近年では、東海村臨界事故でテキサス州から東海村住民に寄贈されたという記録も有ります。主成分は結晶成分アロインとアロエエモジンのほか、アガリクスやグルコサミンにも含まれているムコ多糖体が豊富なことも注目されています。保湿効果、消炎効果があり、肌荒れを防ぐ効果が期待できます。 【ヘチマエキス】昔から、天然化粧水として愛されてきたヘチマ水。保湿効果で肌荒れを改善し、収斂作用でお肌を引き締めます。あせも、ひび、あかぎれ、やけどなどにも効果があり、消炎作用で日焼け後の炎症をおさえる効果も。 【ホホバ葉エキス】米国南部やメキシコ北部の乾燥地帯に自生しているホホバの葉から得られるエキス。ニキビや、フケ防止に効果があるといわれてきましたが、近年は、高SOD活性(活性酸素を除去する作用)が注目されており、お肌の老化の原因を阻止するといわれています。また、ホホバ葉エキスは、皮脂に限りなく近いという特徴があり、目じりのたるみやシワに対して、張りのある自然なお肌ケアが期待できます。また、チロシナーゼ活性(チロシナーゼとは、メラニンを生成させる酵素のこと)を阻害する働きがあるので、美白効果も期待できます。 【加水分解卵殻膜】卵殻膜とは卵の内側の薄膜のことで、卵の中で育つひよこを保護たりし、微生物から守る働きがあります。加水分解卵殻膜とは、この「卵殻膜」から「ケラチン」を精製したもの。この「ケラチン」とは髪や爪、皮膚の層を形成するたんぱく質のことです。水分をよく含む繊維状の細長いたんぱく質で、弾力性に非常に富んでいます。また、加水分解卵殻膜には、年をとるにつれて減少する、体内のコラーゲン合成能力を助け、活性化させる働きがあります。肌を柔軟にし、保護膜を作ることによって、乾燥や肌荒れを防ぎます。 【アラントイン】植物の新陳代謝によって出来る成分で、穀物の胚芽や煙草の種子、コンフリーの根などに存在し、肌荒れを防止する成分です。成分に尿素がふくまれており、角質ややけどのあとなど、古い組織を除去し、新しい表皮組織の生成を促す働きがあります。低刺激成分であるだけでなく、アレルギー性物質のお肌への刺激を抑制する働きもあるので、敏感肌の方に最適な成分です。 【グリチルレチン酸】 甘草(カンゾウ)の根茎または根から抽出される成分で、急性や慢性の皮膚炎に対して著しい効果を持っているといわれます。同様の効果をもつステロイドに比べると、ゆるやかな作用で、速効性はあまり期待できませんが、連続使用しても副作用がほとんどないという安全性が特徴です。化粧水には水溶性の「グリチルレチン酸2K」、乳液には油溶性「グリチルレチン酸ステアリル」として含まれています。特に乳液に含まれている「グリチルレチン酸ステアリル」は、通常の「グリチルレチン酸」に比べ約2倍の抗炎症効果があると言われています。肌荒れ改善効果。
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