乾燥オーガニックアガリクス茸(250g)
ピエダーデ地方、ピラール・ド・スールとは? アガリクス茸の原産地(発祥の地)はピエダーデ地方です。 非常に肥沃な土壌を有しています。昼夜の温度差、夏冬の温度差がともに大きく また時折激しいスコールなどに見舞われる激しい気候です。 Gapiアガリクスは? 学名/アガリクス・ブラジリエンシス(Agaricus Brasiliensis) 厳しい気象条件下では、生物は生き延びるための手段を持っています。 茸類は他の植物のように葉緑素を持たず、自ら栄養分を作れません。アガリクスの場合、豊富な栄養源を土から吸収し蓄積することで生き延びていると考えられます。 この発祥地の環境にこだわり、自生する原種の菌を使い、本来の生育状態に極めて近い栽培方法で完成したのがGapiオーガニックアガリクスです。 ◎香水(バラの花など)やワイン(ブドウ)もその発祥地の本場ものが最高級品。 Gapiも本場にこだわりアガリクスを作り続けています。 ブラジル、ピエダーデ地方の乾燥アガリクス茸の約90%はGapiの 総輸入販売元のガピエジャパンが取り扱っています。 *現在、市場にはピエダーデ産と称して多数、販売されていますが、 よくお確かめになってお買い求めください。 Gapiオーガニックアガリクスは本物です! 現在、市場にはたくさんのアガリクスが出回っていますが生産地や栽培方法により品質は大きく異なります。有機栽培のものは粒揃いで形も整っています。味の違いはもちろんのこと何よりも細胞の密度が高いので重量感があり歯ごたえが違います。味の違いは成分(多糖類、ビタミン類、ミネラル類、核酸類、酵素類)の違いなので品質の目安になります。一度、食すれば、その違いはすぐにわかります。 飲み方はそれぞれですが、アガリクス茸は煎じて飲むのが一番です。 アガリクス茸に含まれる有効性分(高分子多糖体βグルガン・ミネラル類・ 核酸類など)は煎じることにより余さず摂取できます。 ○豊富なビタミン類・酵素類を摂取したい方はアガリクス茸を2〜3時間 水につけたものをお飲みください。後はそのアガリクス茸を煎じてお飲み ください。 *アガリクス茸は水1リットルに対し5〜30g(個々のお好みで)を目安に 煎じてお飲みください。 *夏場は腐りやすいので煎じた後は、すぐ冷蔵庫に保管してください。 *アガリクスを煎じる時は、瀬戸物・土瓶・耐熱ガラス・ホーロー鍋を ご使用ください。 *冷蔵庫に保存する時は、ビン又は瀬戸物・土瓶・耐熱ガラスを ご使用ください。 *煎じたお茶は冷やしても温めても好みに応じてお召し上がりください。 *煎じた後のアガリクス茸は食用(味噌汁・佃煮・煮物・天ぷら等) としてお召し上がりください。
さらに詳しい情報はコチラ≫
さらに詳しい情報はコチラ≫